インドネシアから入国したランバンさん、リスキさん、リヤンさん(とび)

先日、インドネシアからとびの実習生として入国したランバンさん、リスキさん、リヤンさんにインタビューをしました。

※写真左側からランバンさん、リスキさん、リヤンさん

ランバンさん:日本人のみんなはとてもルールを守って生活すると思います。そしてすごくきれいな国だと思います。

リスキさん:最初はアニメで見た、先進国として、とても完璧で何でもある国だと思いましたが、ここに住んで少し変わりました。清潔で快適な国であること。そして、日本人みんな、とても礼儀正しいと言う印象は変わりませんが、実際は生活費が高くて文化と言語の違いで日本人とのコミュニケーションは少し難しいと感じています。

リヤンさん:日本へ来る前から思っていた印象と同じで、日本はきれいで快適な国だと思います。そして人々は、きちんと時間を守って、やらなければならない事をすぐします。また、日本人はルールを守る人が多いと思います。日本に来てみて、いろいろと思うことはたくさんありますが、その中で一番驚いたことは日本人のみんなは足が速いことです。

ランバンさん:会社を建てたいと思います。

リスキさん:日本語能力試験のN3とN2を合格したいです。そして続けて日本で特定技能または実習生3号生として働き続けたいと思っています。インドネシアに帰るまでに、仕事の知識やお金を十分貯めたいと思っています。

リヤン:3年後はとびの職業で特定技能として働き続けたいと思います。また、そのときまでに仕事を真面目にこなせるようになり、お金の管理が上手になっていたいです。そして頑張った自分に欲しいものをプレゼントとして買いたいと思います。